松島観光を松島湾一周ツアーで堪能 – 牡蠣養殖所その他写真付

【はじめに:このサイトが届けているもの】

夢/目標をかなえる方法とは:「①夢・目標(行き先)を設定する」「②夢・目標を達成する方法/やり方を探し、計画する」「③夢・目標を達成している自分を日々イメージする(言葉にする)」「④実行(行動)する」

「現状」は、日々、私たちが使っている言葉、聞いている言葉によって、今の考え方が作られた結果、出来上がったもの。

このサイトは、小さいな “発見” を通して「現状の自分」を「行動体質」に変えるヒントを届けています

♣︎好きな言葉♣︎人生は始まったばかり♪

ソフトバンクの孫さんは言いました。
「まずは、登る山を決めなさい!」と...

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【タイトルコンテンツ】

(松尾芭蕉が仙台市の松島のとある食事処で眺めていたとされる風景写真↑↑↑)

日本三景の一つにあたる、宮城県仙台市にある松島は、戦国大名の伊達政宗や江戸時代前期の俳諧師であった松尾芭蕉が訪れた場所として有名です。

松島湾マップ

また、松尾芭蕉の俳句人生の中で一番有名な「おくのほそ道」にも絡んでいる場所、それが松島です。

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彼らは、当時どんな風景を見ていたのでしょうか?

松島では、色々な種類のツアーがありますが、今回は松島湾一周ツアーにて「彼らの世界」を楽しんでみます。

松島湾一周ツアー

 

そして、出発〜松島湾一周ツアーのはじまりです。。。

 

仙台松島・日本三景
彼らが見ていたとされる風景をここからご堪能下さい^^
島々の詳細を知りたい方はこちら→芭蕉コース案内

 

(仙台・松島を牡蠣を食べながら堪能する旅①)
↓↓↓
絶景・仙台松島の風景①
(仙台の松島を牡蠣を口にほうばりながらの旅②)
↓↓↓
絶景・仙台松島の風景②

 

(牡蠣の養殖で有名な松島を堪能する旅③)
↓↓↓

絶景・仙台松島の風景③
(右上に指が入っておりますが、そこは見なかったことにして頂けるとありがたいです笑)

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(逆光を浴びながらの松島を堪能するとこんな旅④)
↓↓↓
絶景・仙台松島の牡蠣の養殖画像
(海の上に浮かんでいる、並んでいる棒の数々が牡蠣の養殖場です)

 

(松島を牡蠣を食べながら堪能してみる旅⑤)
↓↓↓
絶景・仙台松島の風景⑤

 

(日本三景の松島を牡蠣を食べながらぶらっとしてみる旅⑥)
↓↓↓
絶景・仙台松島の風景⑥
あなたは、これらの風景を見て何か感じましたか?

 

ん〜。。。なんか遠すぎてよくわからん。。。

 

同じ風景みたいでしょうか…苦笑

 

伊達政宗、松尾芭蕉はこれらの景色を見ていた訳ですが、ある時、伊達正宗はとあるもの(下記写真の島)を見てこう言ったそうです。

 

「あの島を館に運んできた者がいれば、有り余るほどの銭をあげよう」

 

senganjima
(もちろん、冗談の部分もあるとは思いますが…)

 

人は、一人ひとりの過去の自分が作ってきた価値観から出来た「世界」から、ものごとを見ています。

 

つまり、目に入ってくるもの、理解できるものは全て、その「世界」に左右されている…

 

「人は、自分がみたいものしか見ない」と言われますが、松島湾とその周辺に浮かぶ数百ある島の中から、伊達政宗がこのかわいメなこの島(千貫島:せんがんじま)を認識したのにはどんな意味があるのでしょうか?
あなたは、この島にどんな芸術性を感じますか?
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最後に、日々の(同じさま)マンネリに思われる風景・出来事からどんな学びを毎日得ていますか?
意識が変われば、ものごとの捉え方や見え方が変わると言われます。
そして、それを人は「人生が変わった」と言います。。。

(Photos from 管理者)

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