[有名な詩] 中田英寿(中学時代の名言)- 人生を目標と共に前進 “未来は明るい” 海外で活躍出来た自分軸

はじめに:このサイトが届けているもの

夢/目標をかなえる方法とは:「①夢・目標(行き先)を設定する」「②夢・目標を達成する方法/やり方を探し、計画する」「③夢・目標を達成している自分を日々イメージする(言葉にする)」「④実行(行動)する」

「現状」は、日々、私たちが使っている言葉、聞いている言葉によって、今の考え方が作られた結果、出来上がったもの。

このサイトは、小さいな “発見” を通して『心技体』を整え「現状の自分」を「行動/健康体質」に変えるヒントを届けています

♣︎好きな言葉♣︎人生は始まったばかり♪

ソフトバンクの孫さんは言いました。
「まずは、登る山を決めなさい!」と...

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【タイトルコンテンツ】

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〜今を生きる〜

目標を立て、日々前進(成長)している自分を感じると、
私たちは喜びや幸せを感じます。

中学二年生時代に書いた中田英寿氏の詩(名言)が、
以前、取り上げられ話題になりました。

今回は、これまでにご紹介した
本田圭佑選手・イチロー選手・羽生結弦選手の小・中学生時代の作文とは
一味違った、中田英寿氏の当時の「広大で明るい未来」への想いが表現された詩(名言・言葉)をご紹介します♪

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(サッカー人生を卒業し第二の人生を歩む中田氏の対談動画)resourse from youtube

(中学2年)2組10番 中田英寿

力強く歩きたいと思った

くたびれて疲れ果てて

自分に負けそうになりながら

幾たびも幾たびも思い直して

もっと力強く進みたいと願った

そして新しい年が来ると

その新しい年が笑いかけてくれた

汚れていない新鮮な風と光が

いつでも向こうから声をかけてくれた

君、目標は君が選んだのだよ

自分で選んだ一つの大事な目標が

向こうから私を救ってくれるのだ

嫌なことばかりが続く日々、

ものごとが上手くいかない日々

お先真っ暗な人生、

そんな気持ちになった時でも、

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「こんなんじゃ、いけんっ!」

という熱い気持ちとエネルギーを与えてくれるのが、

「希望」であり
「目標」であり
「目的」であり
「夢」です。

出来なかったことが出来るようになったら、
私たちが幼い頃に感じたのと同じように、
嬉しさを感じ、笑顔になれます。

明日に向かって、
今日はどんな歩みになった(なっている)でしょうか。

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▶︎ 大谷翔平選手の目標達成用紙の作り方
▶︎ 本田圭佑選手の作文
▶︎ 羽生結弦選手の作文

(photo from naver)



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